テント&タープ紹介    

いろいろなテントがありますねーー。みなさん情報交換しましょうー。
2018年
 今年は風が強い年でまいりました。タープ倒壊でしたが、破ける等の損傷がなくて良かったです。また、雨天時にも注意です。いろいろと情報交換をして、楽しいキャンプライフを過ごしましょう。

強風です。 タープ倒壊!。 アブナイ!!。



2017年
 うーーん、ものすごくコンパクトです。更に、雨にも強いようです。こんなテント、タープ販売していたでしょうか?。かなりのベテランさんでしょうか。

チャリダーさんのようです。 見事なコンパクトさ!。 雨にも強いようです。



2016年
 開陽台で久しぶりにファミキャンです。お父さん昔ライダーしていたのかな?ー。もっと来てください。ワンポールの三角テントの使い勝手はいかに?。雨天時には倒壊に注意して楽しいキャンプを過ごしましょう。

開陽台で久しぶり!!。ガンバー!!。 最近急増中。使い勝手は?。 雨に注意。


2015年
 今年もとにかく雨対策です。一泊だけならいいんですけどーー。長期滞在型になるとタープが欲しくなります。でも荷造りが大変ですね。             

セローさんです。 長期滞在型です。 今年の小生の開陽台。


2014年
アメニモマケズ、カゼニモマケズ、タイフウニモマケズ
 2012年にもお世話になった、スーパーシェルパさんです。10日の未明から11日の午前まで、台風の影響で、雨風がすごかったです。なんとテント泊で頑張ったそうです。小生は車に避難です。(自分のいくじなしー)軟弱でごめんなさいー。
 でもスーパーシェルパさん、このテントは約5万円だったそうです。さすがに違うなーー。小生のインターネット安価テントとは訳が違います。小生のテントは、中が水びだしのぐじょぐじょでした。でも7年目のこのテント、よくポールが折れなかったと感心しています。CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)のテントもあなどれないです。よくポールが折れる等のお悩みのラーダーさん、CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)のテントはいかがですかー。でも防水性はかんべんして下さい。

小川テント、約5万円!!。 11日の昼くらいです。 小生のテント、タープ12日の朝、復旧前。



2013年
 小生は、今までウイングを使用していましたが、ファミキャンなのでヘキサゴンタープとしました。やはり使い勝手はいいです。でも開陽台では吹き込むんですよねー。ドカシートで覆いをしたら快適でした。
新開陽台バージョンです。 かなりの長期滞在型です。 標準的なテント・タープです。



2012年
 皆さん、目的にあったテント、タープのようです。やはり長期滞在型はタープ使用です。登山用テントはやはり高価だそうです。
イモムシタープ(?)始めて見ました。 横雨OK仕様。 シンプルベスト、登山用だそうです。



2011年
 東大沼キャンプ場でみました。まいりましたーー。越冬するつもりでしょうかーー。とにかくまいりましたーー。
 全体写真です。 すごいーー。 生活空間ですー。


その他、いろいろな工夫を拝見さてていただきました。情報交換しましょうー。
前室タープです。 これならか、なりの雨でもOK。 長期滞在型です。


バイク工夫です。 前室工夫してますねー。 うーーーん、フライはどうしたのかしら。


雨で水没のテント。 雨で倒壊のテント。 コンパクトですねーー。


2010年以前

 2008年に会って、2009年にも会ったので顔なじみとなりました。ユニークなテントなんですねーー。支柱1本でピラミッド・タープ・テントです。このCRMさん、かなりのカットビやで、軽量化に努力しているようです。これで2kg台だそうです。でも、3万円台だそうでー一般のライダーはちょっとーーです。

中広いです。 全体像です。 雨、風にも強そうです。

左中央です。 こんなタープもあり。 CRM250。



小生のテント・タープ紹介
2009年北海道で、長年愛用のタープ崩壊です。
替わりにドカシートタープです。でも1980年代にやっていたんですよーー。゚
中はこんな感じのテントです。 ドカシート、5.4×3.6m。約1.000円くらい。 テントにフライシート張ってこんな感じ。

@始めに、支柱と支柱をヒモで結びます。
Aヒモの上に、ドカシートをのせます。
B前は丸金具に入れて、後ろはヒモでつなげます。
以前に、前後丸金具に入れて引っ張ったら、金具とドカシートが裂けたことがありました。ドカシートタープの弱点です。注意します。
前は丸金具に支柱の先を入れます。 後方はヒモでつなげます。 後ろからこんな感じ。

ドカシートかさばるんですよねー。荷造りは下の通りです。
キャリアです。 上に載せます。 パイプイスを載せます。

防水バックを載せます。 テント、タープ支柱等を載せて完成。 感想。
 ドカシートがクッションになり、イスや防水バックを傷めなくて、一石二鳥です。

 でも、丸金具が壊れやすいので要注意です。材質(厚さ)もいろいろあるので研究してみます。